【ワサオーロ RNシート 100枚入】

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RN透明シート

抗菌・防カビ・鮮度保持


ワサオーロは自然に秘められたパワーを巧みに活かした抗菌・防カビ鮮度保持剤です!
防菌・防カビ効果に優れた天然成分を製品化して、食品衛生を支える新技術。「ワサオーロRNシート」は発売以来、調理後の食品の上に置くだけという使い勝手のよさと、確かな品質と安全性、優れたコストパフォーマンスで、食品業界から高い評価を得ています。

●レンジの加熱調理に対応
ワサオーロRNシートは、シートをかぶせたまま電子レンジで加熱することができます。
調理後に包装をし直す必要がなく、店頭での用途が広がりました。

●防菌・防カビに威力を発揮
ワサオーロの主成分・アリルカラシ油は、大腸菌やサルモネラ、腸炎ビブリオ、黄色ブドウ球菌など、食中毒の原因になる有害菌を抑制します。カビや酵母にも強く、食品の保存や衛生管理に優れた効果を発揮いたします。

●簡単に使えるシートタイプ
使い方は食品にシートをかぶせて、容器にフタをするだけ。
シートの有効成分が隅々にまで行きわたり、速やかに抗菌効果を発揮します。


また、RNシートは透明なのでお弁当やお持ち帰り用のお寿司などの上に置いても中の食材がきれいに見えます。


文字が正しく見える面を上にして、速やかにフタをしてください。
製品のご利用に際しては、事前に食味試験を行ってください。
製品は冷暗所で密閉保存してください。



160丱汽ぅ困和腓いようなのでお客様がカットされごはんの上に載せています。



【ワサオーロ】とは…
日本の代表的な香辛料として、寿司や刺身などさまざまな料理に古くから用いられてきたワサビ。
その独特の刺激と豊かな風味で私たちの味覚を楽しませてくれるこのワサビは、いまからおよそ千年以上も前から活用され続けてきた、日本古来の食材のひとつです。そんな日本人の食生活になじみ深いこのワサビには、素材の持ち味を高めること以外に、もうひとつの大きな特長があります。
それは、食品に発生するカビを防いだり細菌の繁殖を抑制するなどの抗菌力を備えていることです。
とりわけ、ワサビの中に含まれるアリルカラシ油という揮発成分に、強力な抗菌力があることは、科学的にも立証されており、この作用によって食品等の日持ちを向上させることが可能です。
このアリルカラシ油が持つ抗菌力を応用し、食品の鮮度保持や日持向上のために、最新の技術とノウハウを結集して研究・開発された抗菌剤がワサオーロなのです。
ワサオーロはいま、食品の品質保持や衛生管理に幅広く役立っています。


ワサオーロの特徴
仝粁舛録用素材
古くから食品として食されてきた、ワサビやカラシなどに含まれるアリルカラシ油を主成分としています。アリルカラシ油は、キャベツやカリフラワーなどにも含まれている成分でもあります。
△錣困な量で大きな効果
アリルカラシ油は、液状よりもガス状の方がより強い抗菌効果を示すことが確認されています。アリルカラシ油をガス状にするとわずかな量で効果が得られるため、食品の味や香りに影響することなく抗菌効果を発揮します。
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食品包材の選択の幅が広いのもワサオーロの特色です。安価でガス透過性のあるフィルムでも十分な効果が期待できるため、コストのかかる特殊な包材を用いる必要がありません。
こ加酲表や鮮度保持にも
抗菌効果以外にも、不快害虫の防除や、野菜、果物、切り花などの鮮度保持にも効力を発揮します。
イ気泙兇泙紛櫃妨力を発揮
食品で問題となる食中毒菌、腐敗細菌、カビ、酵母などに高い制菌効果を発揮することが、様々な実験や事例で確認されています。このため食品の日持向上、鮮度保持、食中毒の回避に役立ちます。

●食中毒を防ぐ3原則
\況蕕砲靴董菌をつけない
食中毒予防の第一歩。
食品や調理器具、食器に食中毒菌がつくのを防ごう。
・手洗いをまめに。手を拭くタオルも清潔なものを使う。
・調理器具や食器は、熱湯や除菌スプレー、漂白剤などで消毒し清潔に。
・キッチン自体もまめに掃除をして、菌の少ない環境を。
・まな板は、食材ごとに使い分けるか、その都度洗って。
・食材も洗えるものは、しっかりと洗う。
・食材を選ぶときは、新鮮なものを。古いものはためらわず捨てよう。
・残った食品を保存するときには、手や他の食品に触れないように。ラップや蓋をしっかりと。

⊃彗・冷却で、菌を増やさない
食中毒菌が一定量にまで増えると、食中毒症状が出ます。
「増やさない」ことで予防をしましょう。
・細菌が増える時間をなくすために、作った料理は早く食べる。
・夏場は前日にお弁当の作りおきをしない。
・冷蔵庫・冷凍庫を活用して、細菌の増殖しやすい温度(30〜40℃)に食品を置くのを避ける。
・冷蔵庫は、詰め込みすぎ、開ける時間が長い、暖かいまま入れるなどで、温度が昇するので注意。
抗菌グッズを利用する。←ワサオーロをオススメします!

2断・殺菌で、菌をやっつける
食中毒菌のほとんどは熱に弱い!
しっかり加熱して、殺菌を。
・75℃で1分以上加熱することで、ほとんどの食中毒菌は死滅するので、食品は中心部までしっかりと熱を通す。
・食べるまでに長時間経ったものは、もう一度加熱する。(煮物やスープはかき混ぜて熱をいきわたらせる)
・調理器具や食器は、熱湯や除菌スプレー、漂白剤などで消毒し清潔に。
販売価格 1,760円(税160円)

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